30歳過ぎてからの体の悩み…PMS(月経前症候群)

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30歳過ぎて…体の変化

30歳を過ぎてから、からだの変化がありました。

それは、生理前・生理中の症状です。よく、「PMS」とか「月経前症候群」とは聞いていたけれど、あまり気にしないで30歳まで生きてきました。

ですが、さいきん、普段笑って済ますことも、いちいち、いちいち反応して「キーーーーッ!!」となってしまうんですよね…。

家族に八つ当たりしてしまって後悔……ということがあります。

いつも、あっけらかんとしてる性格のはずなのに、意味もなく落ち込んだり…。空を見て放心状態になっていたり。

そのたびに、後悔して落ち込んでしまいました。

 

原因はなんだろう?

サイトの内容を読んでみると、環境の変化だったり、食生活、性格、考えかた、自律神経につながっているんだそうです。

「まさか、じぶんがPMSなわけないだろう」と思っていたのですが、どうやらそれっぽいのです…。

参考・引用URL:知ろう、治そう、PMS

引用:月経(生理)の前にはどうしてもイライラしてしまったり、甘いものが無性に食べたくなったり、乳房がはって痛んだり…いろいろな不調がでてきますよね。

これは、PMS(月経前症候群)と呼ばれる症状です。PMS(月経前症候群)は“Premenstrual Syndrome”という英語の略称。月経(生理)の3〜10日位前から起こるキモチやカラダの不調で、月経(生理)が来ると症状が弱まり、やがて消えていくものです。

多くの女性が月経(生理)の前になんらかのPMSの症状を抱えていると言われています。でも、まだPMSという名前の認知度は低く、知らずに悩んでいる人もたくさんいるようです。

 

いままで、「なんとなく」理解していたつもりでしたが、30歳過ぎて生理中の体の辛さよりも、こころの辛さのほうが大きくなってきました。

10代・20代のころは、生理痛が重かったけれど、今はほとんどないんですよね。

それは、食生活を変えたこと。

ケミカルナプキンから、布ナプキン+セペ 肌にやさしいナプキン 28包 に変えて5年がたったからだとかんじています。

(以前は、このメーカーで「流せるナプキン」というのがあったのですが、生産終了になってしまいました…残念。)

 

気持ちが明るく穏やかになれるハーブティー

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そんなわたしが、昔から飲んでいるハーブティーがあります。

YOGI(ヨギティー)のハーブティー。

よくナチュラル系ショップに取り扱っていますよね。

からだの症状に合ったハーブティーと飲むといいのですが、わたしは、そのときの気分で「いいな」とかんじたものを選んで飲んでいます。

グッと冷え込む日は、レモンジンジャー がおススメです!

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1日3杯飲んでいるのですが、冷えたからだがジワジワっと温まります。

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からだの変化を受け入れる

じぶんの体のことって、わかっているようで、知らないことって多いんだなぁ…と、30歳になって初めてかんじています。

それは、年を取れば、それだけ心の変化もあるし、それと同時に、からだの変化もあるか…と。

一度、婦人科に行こうかな?と思ったのですが、わたしは昔から薬がニガテ。

できるだけ、西洋医学のお薬には頼らず、自然な方法で改善できる方法を探しています。もう少し症状がつづくようだったら、漢方店に相談してみようと思っています。

じぶんのからだの変化を受け入れながら、改善していく方法を見つけていきたいと思っています。

 

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