【使い切る工夫】ハンバーグヘルパーでアレンジ「説明書にないメニュー」を作りました。

ハンバーグヘルパー,アレンジ

ハンバーグヘルパーでお魚ハンバーグを作りました

使い切る工夫を始めてそろそろ2年。

説明書にないメニューを作る楽しさが増えました。

そのひとつが、ハンバーグヘルパー を使ったお魚ハンバーグ。

これが使い切るのにちょうどよかった。

ハンバーグヘルパーはひき肉だけじゃないのね。

ハンバーグヘルパー,アレンジ

頂き物のトビウオのすりみ・中途半端に残った木綿豆腐・ハンバーグヘルパーをビニール袋に全部入れてよく捏ねて焼くだけ!

ちなみにトビウオのすりみは、佐渡島産の濃厚なすりみです。

形成する手間を省いてビニールの端をハサミでカット。チューブ状にして時短料理仕様に。

熱したフライパンにそのままタネをニュニューーっと出して焼きながら形を整えていきます(笑)

ハンバーグソースは、冷凍ストックできるoisix(オイシックス)の無添加ハンバーグソース。

ハンバーグヘルパー,アレンジ

炒め玉ねぎがたっぷり入っているので、ソースをかけるだけでただのハンバーグが本格的に^^

ハンバーグヘルパー,アレンジ

 

突然やってくる頂き物も「使い切る工夫」

主婦生活をしていると、突然やってくる「頂きもの」ってありますよね。

いただき物って、いつも使い慣れた食材じゃないから使い切れないことのほうが多くありませんか?

特に食材だと使い慣れない素材があったりして(例えば乾燥かんぴょうなどの登場回数の少ない食材)

使い道に困って放置→捨ててしまう事も。

だけど、使い切る工夫を生活の中に組み込まれていると、頂き物をムダにしてしまう回数が減ります。

結婚してから一度もハンバーグヘルパーなどの「混ぜるだけでOK系」を使ったことが無かったのですが…。

説明書に載ってないメニューを発見できるし、おまけに冷蔵庫の中もスッキリしてる。

なーんだ、使い切る暮らしには混ぜるだけOKアイテムと相性バッチリだったのねー、と今さら気がついたシンプルライフ2年生の主婦でした。

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