答えはいつもあなたの中にある【数行日記で望みを叶える】

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今日は、わたしの思うこと・感じること…

そんな「ただの日記」で書いています。なので「誤字脱字が多い人が書くブログ」となっています。

わたしはどこにいるの?

答えはどこに求めればいいの?

こう、自分の中にあるはずの「答え」を誰かに求めたりすることがあります。

誰かにアドバイスをもらったり、自分で考えている思考以外の意見を聞いた途端、安心することが多い。

わたしは、最近まで正しいと信じていた答えが、実は自分の生き方と噛み合わないことがわかってしまいました。

…と、いつもおんなじような事を思いながら、繰り返しながら、一枚一枚新芽が出てくるような感じです。

(あ、ちょっと表現おかしいかも)

やっぱり、誰かからもらった答えは、遅かれ早かれ「違う」と気がつきます。

自分を救うのも、見放すのも、誰でもなく、自分の心の中にあるのだと…。

そんなことに気がついたり、ハッとするのが、過去に書いた「たった数行の日記」なのです。

日記のすすめ

わたしは日記を書いています!…と言っても、毎日書いてません。

”日記”って、ブログではなく、誰にも読まれない、手書きで書く日記帳です(笑)

ジミーなことやっているんですよ。

思い立ったらバババーーーっとミミズみたいな文体で書く。

それで、数年後読み返すと、過去の自分に救われることが多いんですよね。

子供の頃から日記を書く習慣があったのですが、大人になるにつれて書かなくなってしまいました。

ですが、子供の頃からのクセ(習慣)というのは、いつになっても出てくるもの。

こう、日々、1秒1秒息を吸ったり吐いたりして生きてると、無意識のうちに、溢れる思いを隠してしまうことが増えます。

わたしにとって、その溢れた感情を解消するのが、日記帳に書くこと。(+ブログ)

スポーツする人もいれば、海で泳ぐことが合っている人もいますよね。

(自分に持っていないものだからちょっと憧れたりもします)

悩んでいると手っ取り答えが欲しくなる

人って、悩みがあったり、何かのきっかけで立ち止まる時、1人で抱えてることを不安になる。

そして何をするかというと、手っ取り早く答えが欲しくなる。

そう…すぐ、今すぐ答えが欲しい…。まるでグーグルの検索のように(笑)

正しく・確実・失敗しない答え?

だけど、その手っ取り早い答えがというのは、インスタント料理みたいで、一瞬は満たされた気になるのだけど、なんか違う。

こうじゃない、もっともっと「正しく」て「確実」で「失敗」しない答えが欲しくなる。

本当にわたしが求めていることがわからなくなる…

そんな大きな問題を抱えていなくても、日常生活のちょっとしたことでもすぐ人に聞くほうが楽。

もちろん、人に聞いたほうがいいことだってある。だけど、何でもかんでも考えないで答えを他人に求めるのはどうなんだろう?

最近、数年振りに超〜激混み満員電車に乗ったのですが、アナウンスが過剰だと感じたのです。

自分以外の誰かに答えを用意してもらう?

車掌が、いちいち、いちいち、いちいちアナウンスを続けている…。

これって、毎日乗っていたら感じないのかも知れないけれど、明らかに「苦情が発生する前に、乗客が求める答えを用意しているんじゃないのかな?」と。

なんだろう、そんなにビクビクしているのか、もしかすると乗客はそんなもの求めていないかもしれない、わたしは求めていないです(笑)

私の日記帳はいつも消化不良

あれ、何が言いたかったんだっけ?

いつもの話がぶっ飛んでしまうクセが出てしまいましたが、答えは自分の中に持っていることが多いんだよ。

だから誰かに答えを沢山もらわなくても、もっと自分に持っている答えを信じてもいいんだよ。

答えはいつもあなたの中にあるんだよ!!と。

…と言うことでした。今日は完全に「まねきの日記」です(消化不良気味ですが、最後までありがとうございます。)

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